ルイ・ヴィトン 変わらぬ魅力のモノグラム


ギャラリーレア東心斎橋店の店長です!いつもご覧いただきありがとうございます。本日は普段とは少し目線を変えて、買取に関することも交えてお伝えしていきたいと思います。

ギャラリーレアでは有名なブランド商品はだいたい何でも買い取りしております。
その中でも最も取り扱いの多いブランドは、やはりルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)です。
ブランド品にあまりご興味のない方にも知られている王道の中の王道ですね!

なぜそんなにルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)が人気なのか?
特に日本人は世界中でも最もルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)を好きな人種だと言われます。
チェック柄が特徴の「ダミエ」は日本の伝統の「市松模様」をヒントに発案され、王道の「モノグラム」はこちらも日本の伝統の「家紋」をヒントに発案された、という背景があると言われています。
日本人のDNAに刻まれているものが発祥なわけですから、どこかで親近感を覚えるのかもしれません。

さて前置きが長くなりましたが……そんなルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)のヴィンテージ商品の買取価格が、今とっても上昇しております!!
以前からずっと「買取価格が高騰しています」とお伝えしていますが、ここにきて更に高くなってきました。
一体どこまで上がるのでしょうか。

ギャラリーレア東心斎橋店では以前から中国系のお客様を中心に、最近では東南アジア系のお客様にも多数ご利用いただいており、そういったお客様に変わらぬ人気を誇るのがルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)です。
既に製造していない入手困難な10年前~30年前のモノグラムのバッグの需要が最も高く、スマホの画面で写真を見せられ「これない?」と聞かれることが毎日のようにあります。
特に20年前や30年前といえば日本でルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)が大ブームだった頃ですから、日本に最もルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)が溢れていた時代といっても過言ではないはず。
その頃に日本人が愛用していて、使われなくなったものが私ども中古ブランド業界にたくさん集まり、それを目当てに海外のお客様がたくさんお買い物に来られるという流れがあります。

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の商品は集めても集めただけ売れてしまいます。
そうすると商品が足りず、市場に出回る数が減るため、それを我々が更に頑張って買取することでまた相場が上がる、という、ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の売却を検討されているお客様にとっては、非常に嬉しい状況となっています。

「ミニスピーディ」「プチノエ」など、5年~10年前とは比較にならないほどのプレミア相場となっているお品物もあり、海外のお客様のルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)熱が冷めないうちに、是非ギャラリーレアで買取をご利用くださいませ。
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)はいくつあっても足りません。
引き続き買取強化中です!
2点以上のお持ち込みで買取金額をアップいたします。また下取の場合でしたら更にお得です!
ご自宅に眠っているルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)を売るなら今がチャンスですので、ギャラリーレア東心斎橋店に是非お持ちくださいませ。